「洗浄」の検索結果:618 件
OTAスペアフィルタを所有する=意識の高さですね
BMC OTA(オーバルトランペットエアボックス)の内部には、洗浄と給油を行う事で、繰り返し使用が可能なフィルタがセットされています。 スクリュ4本を取り外すと、ボックスからフィルタを取り外せる...
裏方の美を追求した結果
初期のアバルトが新車並に
各部の作業を遂行中のアバルト500 は エンジン型式 312A1を搭載するアバルト500としてデビューした当初のモデル。 年数経過を感じて当然のシャシ裏を、意気込んで美しくしながらの作業進行を意...
パンダクロスは初回整備のスタート
ご新規様のお車、パンダクロス(ツインエアー・4X4MT)をメンテナンス施行の為にお預りをさせて頂いています。 基本整備を中心に、予防的な内容と、リクエストを頂いた内容などを融合し、プランをご...
素直に言います「ここまで効くとは思わなかった」
各部の若返り整備を遂行中である フィアット 2代目セイチェントの作業です。 センチェントのオーナー様は、これまでに相当な台数のイタ・フラ車を乗り継がれています。 お気に召さなかった車種は、...
ノズルコンディションを最適化
各部の若返り整備を進行中の フィアットセイチェント は、ステージ3メンテナンスも進めています。 ステージ3メンテナンスには、施工可能な車種に限り「インジェクタノズルのリビルト」を含みます。 [...
シフトフィーリングをシャキッと復元
フィアットセイチェントのシフトコントロールのリビルトを施行します。 この頃のフィアット&アルファロメオのシフトレバーの台座部は、経年劣化による樹脂消耗によりグタグタとレバーの遊びが増える事が多い...
40万キロ目前・156 JTSに起きたアクシデント
アルファロメオ156 JTS 当社サイト「工場通信」に度々登場する車輌です。 走行距離は間もなく40万キロとなりました。 華やかに40万キロ台に突入と思いきや、ここに来て重大なアクシデントが発...
受け継がれる106MAXI
次の走り出しに向けて
長年のメンテナンスをお任せ頂いていた106MAXIは、諸事情によりお客様が降りる事を決断され弊社にて買取をさせて頂きました。 買取入庫~新たなオーナーが決まるまでの時間はとても短かかったです。 ...
大事な大事な影の設備をメンテナンス
年に1度位しか、メンテナンス出来ない設備。 エアーコンプレッサのオイル交換を遂行中。(昨年末の光景です) サンドブラスト・小物陳列棚、そして階段に隠れて、普段は全く目につかない箇所に設置してい...
お~!コテコテ!
各部の整備を遂行中の206は、タイミングベルトの交換を行い、その流れでバルブクリアランスの調整に移ります。 油圧ハイドロリフターが殆どの昨今のエンジン設計において、ロッカーアーム調整式の構造は稀...
ローバーミニ ディファレンシャルギヤのリペア
オイル交換の際にドレンホールから、大きな金属片が出てきたローバーミニ。 オイルの中から出てくる金属片に良い物は全くなく、何らかのトラブルを発している事を意味します。 破片を調べたところ、ト...
やはり減ってますね~!
プジョー206は作業を本格的にスタートしました。 先ずはミッションを降ろして、その流れで行える事に的を絞り作業を進めます。 この手の一斉整備は、事前の作業内容の把握と順序立てが最重要となります...
ミニのエンジン降ろしたい衝動に駆られてます
クラシックミニは、オイル漏れの修理の為お預りをさせて頂いています。 アルミ・アンダーガードにはオイル漏れの痕跡がしっかりと残ります。 この手の車は、オイル漏れ/オイル滲み を分けて考える必要が...
500S リフレッシュ・プランのスタート!
何年も振りに見させて頂くFIAT500Sです。 新車に近いころに何度か携わらせて頂いた個体ですが、転勤により住まいが遠方となった事で久々の再開となる1台です。 距離は増え、11万キロ台となって...
電気の通電性は何より大切だと思い知る
と言うオマケが付いてきたエアコン修理
エアコンが効かず、対象箇所の修理を進めるのは106S16 前記モデル。 エキパンに、ペレットが詰まっていたのを見つけたのは前回までの流れです。 今回は、エキパン清掃~配管洗浄+ペレットの排...

