「洗浄」の検索結果:610 件
ランチア・デルタ・エヴォ2 タイミングベルト交換進行中
お預り中のデルタの作業にようやく着手です。 急を要さない作業は先送りになりがちですが、進める事ができました。 タイミングベルト交換・ウォータポンプ交換の前に、冷却水をフラッシングし濃度を薄め ...
フィアットチンクチェント エンジンパーツ一覧
先日ご紹介した、エンジンオーバーホール車輌の中心核となるパーツです。 フィアット・ファイアエンジンは純正部品の供給が終了している物が多く、要注意です。 今回の作業にあたっても例に漏れず、ピストンリ...
FIAT500ブレーキパッド交換
FIAT500の新車から2万キロあまり走行のブレーキパッドの交換です。パッド残量はまだ残されていますが、ブレーキダストがホイールを汚し、ボディへのダメージも気になる所です。ブレーキダストが少なく、ブレ...
新設備導入~クーラントチェンジャー~
暑い夏がやってきましたね。 当社でも夏準備として、新しい設備を準備しましたよ。 クーラントの交換をより一層確実に、そしてスピーディに行う為の機械です。 ラジエタキャップ装着箇所より...
106中古車整備 いよいよ最終仕上げ段階です
多岐に渡る連載もいよいよ大詰めです。 ここまで来れば流石に大物整備はありません。 お客様の元へ納車をする前に、各部の細かな事を詰めていきます。 関東の暑い夏を快適に過ごして頂く為にも、A...
ブレーキキャリパのリペア&カスタマイズも可能です。
お預り中の車輌で、タイミングよく重複する内容がありました。 ブレーキキャリパの整備とリフレッシュを行う作業です。 「お洒落は足元から」このフレーズ、実は車にも結構当てはまったりします。 車に...
アバルト500のリヤブレーキロータ、いつも思う事があります。
作業中に気になる、コレって設計段階の間違い?というシーンが稀にあります。 今回は、アバルト500のリヤロータ交換の際に感じた事とその対策を。 と、その前に錆が酷いです。 原因は融雪材の影響に...
デモカー・ジュリエッタも新たなオーナーが決まりました
2012年より、当社の保有していたジュリエッタ・コンペティツォーネ・アルフィスティ(言い難いですね。) がこの度、販売に至りました。 ジュリエッタの楽しみ方を、かなり早い段階から皆様へご紹介し...
106S16中古車整備 タイヤを交換します
ストック期間が永かったため、溝はあれど旧いタイヤが装着されています。 車の乗り味・性能全てにおいて、重要な鍵を握るのがタイヤです。 そんな消耗品のひとつ、タイヤ交換をご紹介。 タイヤの分解を...
106S16中古車整備 ステアリング機構のブーツ やブレーキ系統の整備
106の点検を行う際に、必ずチェックするポイントのひとつ、ステアリングラックブーツです。 大抵の場合は、チェックすると破れています。 この場所に装着されているのが、ステアリングラックです。 ...
106S16中古車整備 タイミングベルト廻りの整備
中古車販売=タイミングベルト交換というイメージが定着していますね。 ブレーキパッドもそのうちのひとつの様に思えます。 確かに、タイミングベルトはエンジンの命綱ですから、交換していないよりは 交換...
106S16中古車整備はクラッチ&フライホイールから開始
快適に乗る為に欠かせない整備・交換部品のひとつにクラッチ廻りが浮かびます。 クラッチが新品に組み換わることで、クラッチペダルの操作力がスムーズになり 快適な運転を行えます。 今回、中古車を仕...
「ここからリフレッシュまだまだ活けます」106s16中古車ご成約につき整備開始
フレンチコンパクトハッチバックのキビキビ系代表格、プジョー106S16が再加熱しています。 過去に一度乗られた方が、原点回帰の如く再購入を検討されるケースや、 初めてのフランス車選びに106を候補...
18万キロ走行のプジョー106です。
今週、車検整備での入庫のプジョー106S16は走行が180000キロオーバーの車輛です。普段からのスタンダードな整備が行き届いているお車で、大変好調なお車です。 最終検査にて若干のタペットカバーから...
パンダ前期・後期のタイミングベルト 恐ろしいベルトが付いていました
パンダ2台分のタイミングベルトを交換しました。 前期と後期ではエンジンが似ていますが、異なります。 後期モデルは500の1.2Lに近いのですね。 まずは後期モデルを。 カバーを開けて驚きの...

