フィアット500 1.4 デュアロジックとクラッチの修理が始まりました Part.3 2019年07月15日 先日より進めています、チンクチェントのクラッチ作業です。作業は終盤を迎えています。サブフレームを組み付けていくのですがその前に固定ボルトのネジ山の錆びが気になり、処理をしてからの組み付けを行います。 タップとダイスでボルトホールとボルトのネジ山をキレイに整えて組み付けます。 エンジンの始動確認と、トランスミッションの操作を確認し、この後の4輪アライメントに備えます。 工場通信 トップへ戻る