Cピラーに強さと質感を


ワンオフセットアップの一例です。

Cピラー内部に、強度確保とMCBの効果を望むとどうなるのか?

とても興味深かったので、トライしてみました。
MCBのみでは長さが全く足りませんので、何かしらの方法で継ぎ足し・延長もしくは、ブラケットの作成が必要です。


溶接で足すのが正解か、別の方法があるのか?
考えた結果、これがベストと言える方法でジャストフィット!

この効果が大き過ぎて、しびれます。
安定性と質感向上にはMCB、必須アイテムです!
多くは語りませんが、もの凄く良いです。

たまたま良い素材に巡り会えたので、スムーズに作成する事が出来ました。
特殊作業のご紹介でした。
Written by Hashimoto

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