何気ない作業風景
プジョー308SWは4輪アライメント調整
新車点検中のプジョー308SWは、サスペション廻りの点検作業を進め、4輪アライメントの調整を行いました。高速道路も含め、十分な走行テストを行いサスペションに何も不安はありませんでしたが、新車吊しのまま...
FIAT MULTIPLAにSparco TERRA装着
世界一醜い車として有名なフィアット ムルティプラ、代名詞にもなって「醜い」が愛称とでも言えるぐらい愛おしい顔つきがたまりません。今回スチールグレイメタリックのボディカラーのムルティプラにFIAT専用ス...
twingoⅢにモーションコントロールビーム装着
ヘッドライト光源変更のtwingoⅢは、フロントバンパーを脱着した流れで操安性向上をお望みの為、モーションコントロールビームの装着を同時作業にて行わせて頂きました。フロントバンパーを外し、左右ヘッドラ...
シトロエンにもモーションコントロールビーム
モーションコントロールビーム装着による車両の劇的変化が止まりません。新車より4年経過のシトロエンⅭ3に装着を行いシトロエンの走行安定性に更に上質差をプラスさせて頂きます。フロントバンパー・リヤバンパー...
ABARTH500用 新サスペション製作
2022年も12月半ばを過ぎ、レッドポイントの作業状況も年末モードとなっております。年内に行う作業を中心に進める中、新し年、2023年の新企画を幾つも進めております。 ABARTH500系の企画...
MEGANE4RSはアライメント調整からのADAS調整
初心点検後の作業入庫のMEGANE4RSは、走行距離15000キロ程ですがタイヤの摩耗状況が気になります。19インチ扁平タイヤはアライメントの状況でタイヤの摩耗状況が大きく変わります。各部の点検作業と...
ヒーレースプライトはホイールシリンダの交換
2年に一度お預かりをさせて頂き、メンテナンスを行っている オースチンヒーレースプライト は、ホイールシリンダの予防交換を進めています。 ホイールイシリンダとは、ディスクブレーキで言うところのブレ...
ALFATTA GTは点火ポイント交換
エンジン始動不良の古いALFAは点火不良の為、点火一次・二次廻りのリフレッシュ作業を行いました。 点火方式が進化して半導体により作られるトランジスタが制御するため、現代の車では全く縁の無い作業となり...
プジョー208にモーションコントロールビーム検証中
マニアルトランスミッション車を中心に人気の衰えが無いプジョー208用にモーションコントロールビームの装着テストを行っております。走行時に訪れるモノコックボディのしなりをモーションコントロールビームの機...
MEGANE Ⅳ RS vs TYPE R
発売間もないCIVIC type Rがやって来ました。何かと比較されるMEGANEビイキの弊社としては、気になる車両となります。 エンジン回転を押さえての試乗も行わせて頂きましたが、...
new308はSessAブレーキパッドに変更
新型プジョー308のノンダストブレーキパッドの問い合わせが増えています。弊社の308はすでにSessAブレーキパッドに交換済みです。残念ですが、新型車のため、グレード違いなど全ての新型308の適合確認...
ルーテシア3RSの雨漏れ 原因はこんな所にありました
「リヤハッチのロック機構から水が出るんです。。。」 というご相談を頂いたのは、点検整備でお預かりをさせて頂いている、ルーテシア3RSのお客様です。 水が滴る条件は、雨降り後にハッチを開...
登録間もないABARTH続々入庫です
シリーズが新しくなりバリエーションの理解が追いつかないABARTH595/695が入庫しております。シリーズ4が新しいABARTH500と認識して間もない内にシリーズ5・シリーズ6と進化している様です...
RCZにBILSTEINインストール
国内販売から早10年経過したプジョーRCZですが、大切にお乗りのユーザーからサスペションのバージョンアップのリクエストにお応えしました。BILSTEINのB14‐KITにレッドポイントオリジナルスフェ...

