プジョー106s16 フルリフレッシュメンテナンスの開始です 2020年01月09日 昨年よりお預かりしていました106s16の整備を開始します。お客様には大変お待たせをしており、ご迷惑をお掛けしています。あらゆる箇所に手を掛けますので、まとまった時間が必要と判断したため着手のタイミングを測っていました。 まずは、エンジンの現状の性能チェックを行いました。 カタログスペックを上回る、良い結果が出ています。 整備レポートを段階をおって、お届けしていこうと思います。 Written by Hashimoto 関連記事2018年8月11日 レッドポイントパーツFIAT ⁄ ABARTHSessA オリジナルセッティング車高調整KIT for Grande Punto グランデプントを楽しく乗る為に、レッドポイントが研究したデータを最大限に注入したサスペンションキッ...2020年2月17日 工場通信フィアットオリジナルパーツSessA(ブレーキパッド)何気ない作業風景アバルトABARTH595はブレーキメンテナンス 年式の割に走行距離が増えて来たアバルト595は、消耗したブレーキ廻り一掃します。フロント・リヤパッ...2013年9月2日 トピックスプレミアムタイヤがモデルチェンジです。 MICHELIN...2017年5月3日 工場通信プジョー何気ない作業風景エンジン&ドライブトレイン106S16 トランスミッション&LSDメンテナンス クラッチ操作時に異音を発する106S16の作業をスタートしました。 大変永らくお待たせしている入...2015年5月2日 工場通信サスペンション何気ない作業風景プジョー208のアライメント調整 走行距離の増えてきたプジョー208、当社に持ち込まれて整備依頼の車輌が増えてます。今回は、走行4万...2017年10月25日 トピックスフレンチブルーミーティング2017 コレ持って行きますPart4 もう水曜日ですね。 週末に迫ったフレンチブルーミーティングは、今年で31回目を迎える事になり...2025年7月24日 工場通信フィアットトラブル事例マイナートラブル2種のリカバリー 自走不可では無いものの、日常の使用に支障を来すマイナートラブルを完治する為、フィアット500を...2015年8月7日 工場通信ルノーオリジナルパーツサスペンションMEGANEⅢ RSのサスペション変更 動力性能は勿論、足回りも高性能なMEGANEⅢRSの足廻りの変更を行いました。以前より行いたかっ ...2014年9月22日 工場通信オリジナル整備「Stage-1メンテナンス」電圧ロスが原因の発熱 車を壊す一歩手前です ステージ1メンテナンスを施工しないまま、10年ほどの年月が経過するとどうなるか? 今回は「電圧ロ...2020年5月31日 工場通信124スパイダー124スパイダー エアコンガス漏れ タイミングベルトの交換を行う124スパイダーは、作業前にエアコンガスの回収を行います。 ...2023年3月17日 工場通信ルノー何気ない作業風景新たなルーテシア3RSのリフレッシュメンテナンスを開始しました!! 最近の当社の整備車両のなかでも熱いオーナーの多いルーテシアⅢRS。 鋭く回る自然吸気...2022年2月6日 工場通信アルファロメオ連載版リフレッシュメンテナンスアルファロメオ147 フルリフレッシュの開始です 長期計画作業のスタートです。 ご相談を頂いてから、お預かり~着手までにとても長いお時間を要し... 工場通信 トップへ戻る