開発車両のサスペンションメンテナンス 2020年01月18日 これまでに色々と手掛けてきた、代車のパンダ2です。特に、サスペンションには力を入れている1台でして、スフェリカルアッパーの開発も当車両で行いました。 今回は、サスペンションの動きに左右差を感じたため、オーバーホールを行う事にしました。 テスターはウソをつきません。違和感を確実な形で表現してくれました。 そのまま修理をしても面白くないので、仕様変更も併せて行います。仕上がりが楽しみです。 Written by Hashimoto 工場通信 トップへ戻る