ALFA MITOフューエルキャップの修理 2018年09月20日 ALFA MITOのフューエルキャップがロック出来ない様でしたので、キャップ本体の分解を試み、修理しました。 キーシリンダーの先端部のゆがみの為、ロック機構が動かなかった様です。 今回は部品交換を行わずシリンダー本体の修正を行いロックが機能する事を確認しました。 急に開けると、燃料が・・・・と、ゆっくり開ける警告ラベルが張って有りますが、ロック機構を壊さない様に優しく開けて下さい。 関連記事2022年4月22日 工場通信アルファロメオブレーキ整備ジュリエッタはブレンボキャリパのオーバーホールご指名のカラーに化粧直しも 使い込まれて赤黒い色に変色してしまったのは、ジュリエッタQVのブレンボ・ブレーキ・キャリパーで...2014年9月20日 工場通信何気ない作業風景古くからメンテを任されてる車です。 クラシック・MINIを整備しております。今週の入庫はちょっと古めの車輌入庫が多かったです。 80...2024年10月3日 工場通信何気ない作業風景トラブル事例アルミホイールの曲がりについて お客様よりご相談を頂きました。 走行中に車体が振動する。アンバランスと言うよりも上下の振...2014年3月25日 工場通信プジョーシトロエンレデューサーV-UP16MSAプジョー106S16 シトロエンSAXO VTS MSAテスト開始! 今週は消費税増税前のラストスパートです 汗 当社の広い駐車場が、車の停める場所場所に悩む状態が続...2013年9月20日 工場通信プジョーシトロエンレデューサー207&DS3 ノンターボ(NA)エンジン用レデューサ開発中 久々に新しいレデューサKITの開発を行っています。 プジョー207とシトロエンDS3の「NA...2020年8月23日 工場通信アルファロメオエンジン&ドライブトレイン連載版リフレッシュメンテナンス役立つ工具シリーズジュリエッタ・エンジンチェックランプ点灯の原因は? 各種作業を進めているジュリエッタです。初回の点検時より、エンジンチェックランプが点灯していまし...2021年3月27日 工場通信プジョーサスペンション20年が経過し増えてきた作業106ステアリングフィーリングの改善 最近の作業の中で、頻度が増えてきた内容が「プジョー106のステアリング関連作業」です。この車特...2017年5月30日 トピックス今日のREDPOINT 2017/5/30 本日は、工場内に尖がった車が多いです。 私達の業界では、大衆車ベースにハイパワーエンジンを載...2024年2月10日 工場通信アルファロメオエンジン&ドライブトレイン官能系内燃機関 芸術と隣り合う工業製品 見た目に美しいと思えるエンジンルームの構成部品 この様な見た目のエンジンは、今後は生産されな...2020年7月8日 工場通信フィアットアルファロメオオリジナルパーツエンジン&ドライブトレイン役立つ工具シリーズアバルトDMFデュアルマスフライホイールの単体点検良否判定 新時代のフライホイール 「DMF...2020年5月18日 工場通信アルファロメオ何気ない作業風景役立つ工具シリーズ旧車には クラシック・ボッシュ が活躍します 60年代のGIULIAは、エンジン廻りの点検をクラシック・ボッシュMOTエンジンアナライザーを使っ...2015年2月2日 工場通信フィアットランチアレデューサー取付概要関連ツインエアーレデューサにType-Cが加わりました。 フィアット系ツインエアーエンジンのレデューサに、この度... 工場通信 トップへ戻る