プジョー206エンジンオイル漏れ修理
社用車で活躍中の19万キロ走行のプジョー206SW、継続検査と併せて各部の整備とオイル漏れ修理を行いました。オイルエレメントヘッドとシリンダーブロック間でのオイル漏れの様です。エキゾーストマニホルド下のキャタイザーを外してアクセスします。
オイルラインの3個のシールを交換。
ラバーシールが硬化して硬い樹脂の様になっています。
走行距離は多いですが、キャタイザーのコンディションは良い様です。
オイル漏れも無くなり、まだまだメンテナンス次第で走り回って頂きます。












![[MADE IN ENGLAND]Rebuilt in JAPAN<br>SU 11/4 ツインキャブレータ 再生開始](https://www.redpoint.co.jp/wp/wp-content/uploads/2023/05/DSC_4966-260x150.jpg)





