何気ない作業風景
TWINGO3は12か月点検を行いました。
鮮やかなボディーがひと際目を引くトゥインゴ3は12か月点検でお預かりです。 新車から2年。走行距離もまだ4000キロと少ない車両でもありコンディションは良好です。 ...
MEGANEⅣ RS アライメント調整
ルノー車の中でも高性能を追求して最高のパフォーマンスを発揮するMEGANE4 RSトロフィー。OZホイールへのアルミホイールの変更と各部の点検作業を行っております。現行のFF車の中でもトップの性能を保...
サーモグラフィを使用しての点検
32万キロ走破の156JTS
走行距離は多くなった車両は思わに所に部品の劣化が隠れています。目視での点検診断では難しい不具合や劣化をサーモグラフィを使用して温度の変化を頼りに見ていきます。酷使された部品は必ず熱を発します。目で見て...
経過年数25年のプジョー306の整備
継続検査にて綺麗なプジョー306XSiが入庫しております。90年代爆発的な人気でプジョー車の登録台数を多く伸ばしたプジョー306ですが、ここ数年整備入庫の台数も少数派になって来ました。今回の個体は走行...
フィアット500のダッシュボード分解
電動パワステ本体の不具合修理
外気温度の冷え込んだ際のエンジン始動時に、メーターパネルに様々なエラー表示が発生し、パワステが効かない。という内容のトラブルです。 原因は、電子制御パワステモータの不具合と疑っています。 事前...
FIAT500Xは充電廻り整備
新車より4年経過のFIAT500Xは、バッテリーの状況に不安を抱いたユーザー様からの依頼で充電廻りの点検整備を行いました。エンジンルームを開けて直ぐに目に飛び込んで来たのは、腐食状態のバッテリーターミ...
プジョー207はエンジンルーム異音修理
継続検査の入庫のプジョー207は走行7万キロ余り。エンジンルームより異音があり、修理作業を行います。 始動時より異音が発生が始まり、エンジン水温の上昇に伴い、違う異音の発生があるようです。エンジンの...
サスのリセッティングABARTH500はアライメント調整
サスペションの見直しを行ったアバルト500は、サスペションの動きが良くなり大きく体感出来る変更となりました。フロントロワアームリヤブッシュも交換した為、フロントブッシュのストレスフリーも行いアライメン...
融雪剤除去に活躍します
社用車のpandaは、冬タイヤの備えを行って代車で活躍しております。今回雪の多い地域での活躍を行った為、融雪剤にたっぷり浸かって帰ってきました。ボディ洗車と併せてアンダーボディのスチーム洗浄を行います...
プジョー308GTiはアライメント調整
フロントショック交換を行ったPEUGEOT308GTiは、4輪アライメントテスターにて調整作業を行いました。フロントロワアームフロントブッシュにアクセス出来る構造ですのでブッシュストレスを除き1G状態...
アバルトプントエヴォはオイル漏れ修理
プントエヴォはオイル漏れで下回りまでオイルが垂れ汚れていますので修理を行っていきます。 エンジン上部のオイルセパレーター付近にかなりの漏れ後がある様子。 またその横にあるバ...
プジョー308GTiはショック不具合修理
プジョーの高性能モデルに付けられるGTiのエンブレムが誇らしげな308GTi、270馬力の高出力エンジンや4potキャリパー大径ブレーキ、チューンが施されたサスペションが魅力の車両です。今回、定期メン...
MAC TOOLS MB1100 深紅の艶を取り戻す!
Snap-onエンブレムの違いもご紹介
レイアウト変更に伴い、工場の正面奥に移設をしたマックツールのツールボックスが経年の壁を越え、綺麗に復活を遂げました。 直ぐ隣には、現行モデルのスナップオンツールボックスが鎮座します。並べたときの...
お客様のリクエストにも答えながらアバルト500の車検&リフレッシュメンテナンススタートです
事前の初回点検を行わさせていただき、お預かりさせていただいたABARTH500は、車検と合わての各部のリフレッシュメンテナンスのスタートです。 整備のスタートは各部の洗浄から。スチーム洗...

