沢山のルーテシア&クリオが集まっています

普段、道を走らせてもまず見かけない車「ルーテシア&クリオ 3RS」が複数台入庫していました。
同型車にお乗りのお客様が度々口にされるのが「同じ車に遭遇しないのに、ここ(レッドポイント)に来ると必ず入庫してるよね。」
この一声を、最近よく伺っています。
熱い走りのRF4Cが集結し、場の温度も上がります。
今回は、各車に共通の施工内容がありました。
ヘッドライトのリペア~仕上げのフィルム施工を、ルーテシアで3台分。
さらに、他の車両で2台分。合計5台分のフィルム施工を行うべく、依頼先の貼り師が出張来店です。

彼の仕事は素晴らしく、仕上がったヘッドライトを見た際にその技術力の高さに驚かされます。
プロテクションフィルムを貼った事が、ぱっと見では全く分からない。
指で縁を撫でてようやく理解ができるものの、その手触りさえも樹脂側の成型線の一部か?と思ってしまう程にカットラインを美しく仕上げます。

年数経過により、劣化したヘッドライトの表面は車を老けたように見せてしまいます。
半面、美しいヘッドライトは車を若々しく魅せます。
塗装が劣化していても、ライトが美しければ全体がきれいに見える程に視覚効果のカギを握っています。
クリヤコートを美しく復元し、その後にプロテクションフィルムを施工する事で長きに渡り良い状態を維持します。
ヘッドライト復元についての、一連サービス需要が増えています。
ついでに施工する事は不可能ですので、事前のご相談をお願いいたします。
Written by Hashimoto













