何気ない作業風景
新型トレントが届きました。
工場作業で欠かせない、パーツ洗浄機トレントの新型が届きました。 定期的にメンテナンスをしている道具ですが、新型に変更されている事も有り、旧型からの入れ替えになります。 分解作業に欠...
サスペション部品の加工
当社での好評な作業にサスペションのカスタマイズが有ります。G.punto用のBILSTEINのショックアブソーバーを使用してスフェリカルアッパーを組み付け出来る様、ショック本体や組み込み部品の加工を行...
シートの破れ、カスタムリペアでの補修が可能です。
車のシートは10年くらいで破れなどの症状が目立つようになってきます。 特に、バケットタイプの純正シートはサイドの立ち上がりが多く、乗り降りの際に 負担がかかるため、疲労が多いです。 今回...
欧州車のホイールはボルト固定式ですが、ナット固定式にも出来ますよ
国産車の場合、ホイールを固定する場合にナットで固定します。 ヨーロッパ車の多くは、それとは逆にボルトで固定します。 最近では、国産車からイタフラへの乗り換えの方も多く、ご自身でホイールを交換 ...
ABARTH124spiderのナンバー移設
フロントナンバー位置を変更したいとの事で、CLOSフロントナンバーステーを使用して移設作業を行いました。取付には、樹脂バンパーにナットを埋め込むに出来る、ジャックナットが有効です。 ...
車検と合わせて4輪アライメント調整施工
ALFA156は、4輪アライメントの調整を行いサスペションの状況を確認調整を行いました。事前のSDL診断にてリヤのトー数値が多い様です。輪荷重も確認、サスペション機能の性能テストも行います。 ...
ALFA156アンダーカバー交換
当社オリジナルALFAアンダーカバーへの交換作業を行いました。ALFA 156/147/GTに共有にて装着可能です。、最低地上高をノーマルのアンダーカバーより40mmほど稼げます。経年経過と共に破損や...
車検整備は、防錆作業も入念に行います。
車検整備中のALFA156は、大変大切に乗られて個体です。消耗品や油脂・冷却水の交換も終わり更に作業を進めます。 リフトアップ作業の際に防錆作業も行い更に綺麗に仕上げます。 ...
ご新規様、プジョー308の初期点検
初めて当社をご利用になるお客様のプジョー308の点検作業を行いました。距離5万キロ前の個体です。現在までの整備履歴が不明の為、どんな整備が必要か点検させて頂きました。 診断機にて点検した...
フライホイール交換のアバルト595は最終仕上げにヘッドライトの較正を行います。
フライホイールの組み付けには、フロントサブフレームを取り外す必要があります。 足廻りの分解や、車高の変化を伴う作業を施工した場合、ヘッドライトセンサーの数値が変化します。 そうすると、ヘッドラ...
156V6 冷却水交換
車検でお預かり整備中の156 V6の冷却水交換も行います クーラントチェンジャーを使って交換していきます と、その前に交換前のクーラントの状態確認 定期的に交換されて...
サスセッティング後のアライメント調整
twingo2のサスペションセッティング後、最終作業のアライメント調整を行いました。 調整台に乗せ、1G状態で足廻りブッシュのストレスフリー作業を行い、測定に入ります。 リ...
ルノークリオ2RS フェンダーの加工など
クリオ3がアツイ当社ですが、2RSだってまだまだ元気で現役です。 むしろショートサーキットには2RSの方が向いています。 今回は、ラテンフェスタのオフシーズン中に開幕戦に向けての準備を行ってい...
新車より1年経過のGIULIAの点検
新車時より一年経過のGIULIAは、初めての点検となります。メーカー付帯の点検と合せて、当社ならではの点検項目も行います。SDL診断など経過を観察。永く良い状態を保てる整備を心がけます。 ...

