シトロエン
プジョー106のシフト不良
法定点検での入庫のプジョー106S16は、シフト操作に違和感が感じられます。操作を行うシフトレバー付近の不具合かと、確認したところ問題無く、エンジンルーム内のコントロールリーターンのブッシュが破損して...
シトロエンC2のベルトうなり音修理
車検整備のシトロエンC2は、トランスベルトのテンショナーより異音発生です。部品のクォリティーが良くない様で、過去にも2度ベルトテンショナーを交換を行った履歴が有りました。今回は、裏技にてテンショナーを...
マルチスパークMSA お試し装着も可能です
MSA(マルチスパークアンプ)は、燃料混合気を完全燃焼状態に近づける事により、エンジンのフィーリング(レスポンスアップ・トルクアップ・燃費向上に貢献・排気ガスのクリーン化・エンジン内部の汚れの...
ラッピングカスタムの新しい提案
本日、パンダへのラッピング作業を施工してくれたピカソクリエイティブの岸さんです。 若いスタッフですが、手際の良さと仕事の丁寧さには驚かされます。 そんな彼は仕事だけじゃなく、趣...
月間ビューポイント 10万 達成!
当社のホームページの月間ビューポイントがこの度10万という数値を達成しました! 月間で10万 というのはなかなかの結果みたいで、そういう事に弱い自分は理解するのに ちょいと時間を要しました...
シトロエンDS3 1.6THPに 軽量フライホイールの取付
動力伝達装置に関する作業が連日続いています。 今回はシトロエンDS3に施工です。 取り付ける軽量フライホイールは、当社のオリジナルパーツを用います。 最近はアバルトのフライホイールの取付...
ショック交換のDS5は、最終仕上げ
リヤショック交換のDS5は、アライメント調整を行い、再度SDLテストを行い仕上げます。純正オプションの19インチのタイヤホイールを装着の為、タイヤの編摩耗は避けたいです。試運転とテストを繰り返し適正数...
シトロエンDS5 サスペンション・スロー動画
DS5がリヤダンパーからのオイル漏れで、交換の為入庫しています。 他の車種とは異なり、特徴的な取り付け方がされています。 たいていの場合はリヤダンパの上部はボディに直付けですが、DS5は別...
増し締めも大切な整備です。
点検や継続検査などで入庫の際、目視点検だけで無く、各部の増し締め作業は大切です。案外行われて無い事の有るこの作業、車が走行する事により車体のねじれが発生する事で、組み付けスクリューやナットの緩みは避け...
フィアット500ツインエアー ステージ3メンテナンスでエンジンすこぶる元気に!
今回色々な整備を進めているツインエアーは、ステージ3メンテナンスも施工しました。 作業の前後で出力特性を測定するのですが、ツインエアーはいつも良い結果が出ます。 直噴ターボエンジンは、...
アバルトやクリオ・メガーヌ・ルーテシアなどなどブレンボキャリパーシール持ってます
なぜか純正供給のされていないブレーキキャリパーのシールキットは、どのメーカーも アルアルな悲しい現状です。 特にブレンボ標準装着車両の場合は、モータースポーツを楽しまれる方が多いので ブレー...
プジョー106 ヒーターコアが経年劣化で破断。。
106にもこの症例が当てはまる時期が来てしまった様です。 水漏れの修理で入庫した106ですが、点検をしていると、非常に嫌な。。一番嫌な箇所からの水漏れである事が判明、 この場所の奥には室内に繋...
シトロエンDS3のアライメント調整
初めて診させて頂く、走行4.8万キロのシトロエンDS3は、スタージ1・ステージ3メンテナス・アライメント調整が今回の整備内容です。 最終仕上げにアライメント調整を行いました。 ...
プジョーEP6 ウォーターポンププーリー交換
プジョー207以降の搭載エンジンEP6のウォーターポンププーリーは要注意です。エンジンの回転にて直接タイミングベルト駆動するタイプ出なく、エンジン温度の上昇によりトランスベルトの背が、ウォーターポンプ...

